熊本県大津町のビジネスホテルの駐車場で遺体!謎の粘着テープ!!

こんにちはSoraです!

熊本県の大津町のビジネスホテルの駐車場でこんな事件が起きました。

今月17日のことです。

熊本県の大津町のビジネスホテルの駐車場で車内から男性の遺体が見つかり警察は事件を視野に捜査しているが、

遺体の手足に粘着テープが巻かれていたことが分かったということです。

なぜ、この遺体に粘着テープが巻かれていあのでしょう。

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事件の詳細

今月17日、熊本県大津町にあるビジネスホテルの駐車場で、

ある車に、ハエがたかって異様な匂いがすると、

警察に、通報がありました。

そして、警察が捜査を進めていく段階で、

遺体は福岡市の宮田道人さん(44)で、捜査関係者への取材で、

手足が粘着テープで巻かれた状態だったことが分かった。

そして、遺体のあった車はレンタカーでその車の鍵は見つかっていないといいます。

警察は、殺人や死体遺棄事件も視野に捜査を進めている、ということです。

死後、何週間、何ヶ月も経っていたということです。

ここら辺は、警察の捜査で明らかになっていくところだと思います。

警察の捜査によって色々解明されていくことを願います。

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謎のガムテープとは

発見された遺体は、手足がガムテープによってぐるぐる巻きに、

されていたということです。

ここが、事件の鍵となるところであると思いますし、

この事件のキーポイントとなるところであると思います。

まず、

なんで、この遺体がガムテープによってぐるぐる巻きにされていたのでしょうか。

そのぐるぐる巻きにガムテープを巻いたのは、

この犯してはいけない行為を行うために、

暴れないように、

犯行を速やかに、そして確実に行うために巻いた、という

可能性がとても大きいと思います。

その殺意は、確実性を狙っているところから考えると、

静かではありますが、かなり強いものなのではないかと思われます。

そして、

レンタカーに乗っていたところを、発見されたということですが、

その犯行を行った後か、

はたまた、そのレンタカーで行われたかは、現時点では

わからないところだと思います。

そして、

ビジネスホテルの駐車場で発見されたことについては、

すぐ発見されないようにと、考え尽くした末のことだと思います。

犯行を行った時から時間が経過すればするほど、

証拠も少なくなるし、捜査もむずかしくなるから

犯人は、なるべくでも自分が犯した犯行の発見のタイミングを

遅らせたかったという気持ちからでしょうか。

しかし、本当に犯行の発見を、遅らせたかったら、

どこかの山奥に遺体の方を隠していたのでしょう。

しかし、ビジネスホテルの駐車場のレンタカーに遺体を

おいたというところが、またこの事件のキーポイントとなるところでしょうか。

ここから、この犯人の意図が読み取れるかもしれません。

何と言ってもこのガムテープとビジネスホテルの駐車場で発見された

ということが、この事件のキーポイントとなるところだとは思います。

一刻も早いこの事件の全容解明を願うばかりです。

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