青木一晴顔画像徹底調査!長男が父親を刃物で刺す!!

またこんな事件が起きてしまいました。

悲惨なことに、父親が息子に刺されてしまいました。

22日朝、東京・杉並区の住宅で87歳の男性が55歳の長男に刃物で刺され、

その後、死亡しました。

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事件の詳細

午前9時半ごろ、杉並区下高井戸の住宅で「父親を殺した。ナイフで刺した」と

119番通報がありました。

警察官が駆けつけたところ、

2階の寝室で青木章達さん(87)が血を流して倒れているのが見つかりました。

青木さんは首などを刃物で刺され、病院に運ばれましたが、

その後、死亡が確認されました。

警視庁は青木さんを刺したとして、

青木さんの長男、青木一晴容疑者(55)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕しました。

取り調べに対し一晴容疑者は黙秘しているということで、

警視庁は今後、容疑を殺人に切り替え、動機などについて調べる方針です。

もうこの青木一晴は55才にもなるというのに、父親である章達さん(87)

になんでこんな仕打ちをしてしまったんでしょうか。

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容疑者のプロフィール

名前  青木一晴

年齢 55才

住所 東京都杉並区高井戸

職業 無職

というような容疑者のプロフィールです。

この容疑者である青木一晴について、

フェイスブック、Twitterなどで徹底的に調査いたしましたが、

残念ながら特定には至りませんでした。

またわかり次第、追記させていただきます。

この東京のど真ん中のある程度、富裕層も住んでいると

言われる杉並区というこの場所でなんでこんな、息子が父親を、、、

悲惨です。

この事件の背景とは

この事件は22日の午前9時半ごろ、

この事件の容疑者である青木一晴からの119番通報によって

発覚されたものであります。

この容疑者の青木一晴は、被害者の章逹さんの長男であることは、

今までの話で、お分かりだとは思いますが、

この青木一博は、55才という年齢にも関わらず、

無職であり、結婚しているのかという情報については現在のところ不明です。

なんで、この事件が起きたのでしょう。

そもそも、この一晴容疑者は無職であり、毎月の安定的な収入もなかったはずです。

そして、時間も余っているでしょう、無職なら

考えられる犯行の原因としては、

やはり、お金にまつわる問題があったのかもしれません。

毎月の安定的な収入がないこの一晴容疑者は、お金に困り、

つい父親に工面を頼むようになってしまったのでしょうか。

それも、つい最近始まったことではないでしょう。

そして、この年齢になっても無職であるということは、

相当常識的な考え方も欠如していたのでしょう。

そして時間も相当余っている。

こんな条件が重なり、犯行につい出てしまったのでしょうか。

そして、

犯行を犯してしまった後に、自分のやってしまったことの、

大きさに気がつき、自ら119番の通報という行動に出たのでしょう。

やってしまったことは、とてもやりきれない事件ですが、

裏を返せば、とても浅はかな犯行であるということが言えると思います。

やはり人間は、毎日仕事をして社会に貢献して、

精神的にも健康な生活の方が、余計なことも考えずに、

また経済も困窮することもないでしょう。

それにしてもここまでやつこともなかったのではないのでしょうか。

コチラはネットの声となります

  • aki*****

    | 

    黙秘していてもどうにもならないよ

    気持ちが少し落ち着いたら、あったことを話そうよ
    警察に電話を掛けている以上、何か事情があったんじゃない?

  • バカなヤツをとことんバカにし隊

    | 

    黙りこむってことは介護疲れによる殺人とは違うな。
    介護疲れによる殺人だったら正直に話すもんな。
    あと情状酌量の余地もあるしな。
    無職をとがめられてが正解だろうな。

  • mis*****

    | 

    親殺しが頻発してきてますね・・・

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