戸川万緒顔画像Facebook調査!ポリ袋に赤ちゃんを入れて、、、

こんな事件が起きてしまいました。

東京都新宿区歌舞伎町2のコインロッカーでスーツケースに入った乳児の遺体が見つかった事件がありました。

警視庁捜査1課は2日、住所不定、自称無職の戸川万緒容疑者(25)を死体遺棄容疑で逮捕したということです。

母であるこの戸川容疑者は一体なんでこんなことをしてしまったんでしょうか、。

一連の経緯を追っていきたいと思います。


(Twitterから引用)

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この事件の経緯

容疑は、5月29日までに、コインロッカーに女児の遺体を捨てたとしている。

「漫画喫茶の個室で産み、声が出たのでばれると思って殺してしまった」と供述しているという。

同課によると、ロッカーには定期的に延滞料金が支払われていた形跡があり、

周囲の防犯カメラ画像や聞き込みから黒いフード付きの服を着た女が浮上。

1日夜に、捜査員が歌舞伎町の路上でこの女を見つけたところ、戸川容疑者だった。

(毎日新聞から引用)

現場箱のアタリでしょうか。

この戸川万緒容疑者の顔画像などをフェイスブック、Twitterなどで徹底的に、

調査いたしましたが、残念ながら特定には至りませんでした。

またわかり次第追記させていただきたいと思います。


(Twitterから引用)

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この事件の背景とは

この赤ちゃんの遺体は、ポリ袋に入った生後間もない女児の状態で発見されました。

ポリ袋に入れた上でスーツケースに入れてコインロッカーに遺棄したようです。

遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で住所不詳で自称無職の戸川万緒容疑者(25)が警視庁新宿署

に逮捕されたということです。

戸川容疑者は歌舞伎町の漫画喫茶に1年ほど滞在していて、

取り調べに対し「今年1月に漫画喫茶の店内で出産、赤ちゃんの声がしたので殺し

遺体は数日後にコインロッカーに遺棄した。」などと供述して容疑を認めているとのこのと。

漫画喫茶で赤ちゃんが産まれてしまって、声を出したから、

殺してしまったなどということです。

通常では考えられない、異常な犯行です。

そもそもこういう犯行を行ってしまう容疑者は、通常では考えられない

発想で犯行を、犯して行くものですが、

この事件も悲しさが込み上げてきてしまいます。

いわゆるこの戸川容疑者は、「ネットカフェ難民」と言われる人の類の

人間で、経済的には、困窮していたものだと思われます。

まず

なんで、ここまで経済的に困窮してしまったのでしょうか。

職場でいじめにでもあったんでしょうか。

いきたい会社にも採用されず、気分も落ち込み仕事へのモチベーションも

落ちてしまったのでしょうか。

いわゆるこの戸川容疑者は、世間一般に言われる仲間からあぶれる存在

の人間であったのではないのでしょうか。

そしてうちにこもるような性格で、何かあっても誰にも相談できずに、

そして行き当たりばったりの男性と遊んでしまい、

言われるがままに動かされ、

というような状況が想像できます。

この戸川容疑者も許せない犯行を犯し、厳正な処分が課せられるとは思いますが、

社会からあぶれ「ネットカフェ難民」という人の中にも、

世の中に対して生きる意味を見出せない人間が多く、

それが、犯罪の温床にもなっている現実が浮き彫りっとなったこの事件です。

この戸川容疑者も自分の色々な事情を、役所、などネットでもそういう相談を

受け付けるところが色々あったと思うので、なぜそういう所に、

相談に行かなかったんでしょうか。

そうすれば、母子ともにこんな悲しい事件は起きなかったかもしれません。

また役所などの機関でもこういう人たちの救済をもっと

考えた方がいいでしょう。

この戸川容疑者も厳罰に処されますが、

この事件から私たちも何か学ばなくてはいけないのかもしれません。

この事件から何かメッセージを受け取らなくてはと思います。

私たちも、普段の生活で、そんな人を見かけたれ一言声をかけるだけで、

何かが救われるかもしれません。

そんなことを、この事件から感じました。

この事件の新しい画像です。

ここまで大きく報道されて世間を騒がしてしまいましたね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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