津田孝さん 死亡事故 なんで勝手にトラックが動いた!?

こんな悲しい事件が起きました。

北海道千歳市駒里の養豚場で6月20日、

津田孝さん85歳の男性が動き出したトラックの下敷きになり、死亡しました。

なんでも、勝手にトラックが動いたということです。

どうしてでしょうか。

スポンサーリンク



津田孝さん死亡事故の詳細

20日午後5時40分ごろ、千歳市駒里にある養豚場で、

女性が「ガシャン」という大きな物音を聞き、音のあった場所に向かうと、

2トントラックの前輪の間で下敷きになっている夫の津田孝さん(85)を発見しました。

津田さんは病院に救急搬送されましたが、間もなく死亡しました。

事故当時、津田さんが下敷きになっていたトラックには誰も乗っていなかったということで、

警察はトラックが何らかの拍子で動き出したものと見て原因を詳しく調べています。

(UHB 北海道文化放送より引用)

この津田孝さんが高齢ということもありますが、

謎なのは、なぜ勝手にトラックが動いたのでしょう。

そして、なぜこの津田さんはトラックの下敷きになってしまったんでしょうか。

津田孝さん死亡事故の現場はこのアタリでしょうか

このアタリの養豚場であると思われます。

スポンサーリンク



津田孝さん事故がなんでこんなことに

この事故が、起きた時刻が午後5時40分くらいであります。

まだまだ全然太陽が出ている時間帯であり、

周りを、見渡しても視界の方は良好であり、

どうして、この津田さんが、トラックの下敷きになったかはわかりません。

なぜトラックが勝手に動いたのでしょう。

サイドブレーキがかかっていなかったのでしょうか。

その可能性が大きいですね。

そうすると少しの坂道でも車というものは動いてしまい

そこの、なんらかの、理由で横になっていれば

トラックの下敷きになってしまうという可能性も大きいです。

そこでなんでトラックの下にこの津田さんがいたのかということが

不思議ですが、

トラックの調子が悪くそのことを調べようと

下へ潜り込んだのでしょうか。

それとも、何かの病気で倒れてしまったとか

転んでしまったとか、など色々な原因が考えられます。

そして、その後に、勝手にトラックが動いてしまったとかそういうことでしょうか。

そして、この津田さんも、ご高齢なためにとっさの動きに対応できずに

このトラックの下敷きになってしまったということでしょうか。

どちらにしても悲しい事故ではあります。

何れにしても車の下に入るときは、よっぽどの注意が必要だということですね。

こちらはネットの声です

訳ありになってしまったこのトラック、欲しい人いるのかなぁ。たらい回しの末、外国行き?

サイドブレーキをきっちり掛けて輪止めすれば大事に至らなかったのに。

サイドブレーキかけたつもりでも緩かったら動いてしまうな
ましてサイドブレーキ自体かけてなければ…
咄嗟に止めようとしたのか…?

最後までお読みいただきありがとうございました

スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする