鈴木志津子 顔画像や動機は 小6長女の首を両手で締めて逮捕される!!

茨城でこんな信じられない事件が起きました。

お母さんが、子供の首を締めるという事件です。

お母さんが、血の通った娘に、腹を痛めて産んだ娘に、

両手で、首を締めるという行為をするということを、

誰が信じるのでしょうか。

その犯行を行ったのは、鈴木志津子容疑者であります。

この鈴木志津子容疑者の顔画像、プロフィールや、

事件の真相について考えてみましょう。

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鈴木志津子容疑者のプロフィール

名前 鈴木志津子

年齢 42才

職業 無職

住所 茨城県常陸大宮市野中町

この42才の無職の母親の何が、

小6の娘の首を締めるという行動に駆り立てたのでしょうか。

そこに何があったのでしょうか。

普通の神経では考えられないこの行動です。

何かがあるんですね。

この鈴木志津子容疑者の顔画像を、フェイスブック、Twitterなどで調べましたが、

残念ながら特定には至りませんでした。

またわかり次第追記したいと思います。

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鈴木志津子容疑者の事件の詳細と動機とは

茨城県警大宮署は23日、暴行の容疑で、

同県常陸大宮市野中町の無職、鈴木志津子容疑者(42)を逮捕した。

容疑を認めている。

逮捕容疑は、20日ごろの夕方、

自宅で小学6年の長女(11)の首を両手で数回絞める暴行を加えたと

している。

同署によると、

小学校の担任が長女に首のあざを確認したところ、

母親に絞められたと話したため、児童相談所を通じて同署に連絡があったという。

(産経新聞より引用)

小学6年生の長女は、学校から帰ってきたような時間に、

母親から、首を両手で締められたということです。

親子なので、首を絞められても何か解り合えるものがあったんんですかね。

特に騒いだ様子はないようです。

この小6の娘からすれば、お母さんはなんでこなことをするんだろうと、

首が痛いことより、

そのことの方が、疑問であったのではないのでしょうか。

この、鈴木志津子という母親も何か生きていく上で、抱えているものが、

あって、子供に当たってしまったということではないのでしょうか。

世の中は広いです。

いろんな人間います。

みんな強い人間ではないです。

ほとんど弱い人間だと思います。

この鈴木志津子という母親も弱い人間なのでしょう。

つい子供にしか当たれなかたんでしょうか。

辛い何かが、あったんだと思います。

そういう時は、誰かに相談するのが一番早いです。

悪い時は、一生続きません。

そのうち必ず、風向きは変わります。

その一瞬は忍耐が必要です。

その時誰かに辛かったら相談するべきです。

この鈴木志津子容疑者は、誰も相談できる人がいなかったんですかね。

それはちょっと悲しいです。

普段から相談できる人間関係を作っておくのも、大切だと思います。

困ったときは、お互い様です。

人はみんな長所もあるし、短所もあります。

それをつついたらキリがありません。

なんでも相談できる友達ってたいせつですね。

コチラはネットの声です

担任の先生の観察と対応に感謝です

長女がかわいそう。

この母親にとって生まれ変われるチャンスだと思う。適切な治療を受けて心の闇を払って欲しい。

担任の先生が気づいてよかった。

担任の先生が気が付いてちゃんと聞いてあげられて良かったですね。そして女の子もちゃんと話せたこと。もしこのまま誰にも気が付かれず時間が経っていたら、最悪の結果になってないとも限らないからね。
首を絞めるって普通の状態じゃないのは確か。この子は保護してもちろんですが、母親もうつとかノイローゼでしょうね。ケアしないとだめですね。

担任の先生が気付いてくれて良かった。

我が子を殺めたり虐待する親が多いけど、鬱っぽくなってたりする場合もあるよね。

育児ノイローゼは勿論、我が子の成長に悩んだり色々あるとは思う。

誰かに相談出来たら良いけど、それが出来ない人もいらっしゃると思います。

ご主人がいらっしゃるなら、やっぱりご夫婦で相談出来る関係で居て欲しい。

担任が見つけたから児相、警察と連携して逮捕となったようだが、もし首のケガを隠したり見つけられなかったらどうなっているかわからない。
児相止まりじゃなく救えてよかった。

親の子殺し多いいなあ。
現代社会の闇だな。

この母親は、年取ったら間違いなく捨てられる運命を作ったね。

殺されなくて良かったけど、これって暴行の容疑じゃなく、殺人未遂では!?
長女が自分の思い通りに動かなかったんだろうか!? 口答えにキレたんだろうか!? いずれにせよ、クビを何回も絞めて良い理由にはならないし。。。
ガマンができない親が多過ぎる気もします。

最後までお読みいただきありがとうございます

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