コンビニに車突っ込む 茨城取手 画像アリ またまた高齢者運転か

またまた高齢者運転による事故が起きたようです。

1日午前、茨城県取手市のコンビニエンスストアに、81歳の女性が運転する車が突っ込む事故がありました。

いい加減この高齢者の運転による事故はなんとかならないものでしょうか。

この事件に深く切り込んで見たいと思います。

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コンビニに車が突っ込んだ事故の詳細

警察によると、1日午前9時半ごろ、

茨城県取手市のコンビニから「乗用車が店に突っ込んできた」と通報があった。

乗用車を運転していたのは81歳の無職の女性で、

コンビニの駐車場で停車中の別の車に衝突した後、店内に突っ込んだという。

目撃者「(店員の)女性が叫び声をあげて、

何事かと思って出入り口を見てみたら、車が突っ込んでいた」

当時、店内には買い物客3人と店員がいて、

突っ込んできた車とぶつかった女性店員が全身を打撲し軽傷を負った。

警察は、ブレーキとアクセルを踏み間違えた可能性もあるとみて調べている。

(日テレNEWS24から引用)

またまた高齢者による事故です。

それも、またまたアクセルと、ブレーキの踏み間違いが原因のようです。

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この事故の背景

この事故を起こした高齢者の女性は、81才であり無職です。

そりゃあ81才で仕事をしている人の方が断然少ないでしょう。

そして、この突っ込まれたコンビニで働いていた女性店員が車と衝突して、

全身打撲で軽傷を負っているということです。

いきなり突っ込んできた車にこの女性店員の人と、

お客さんはどれだけビックリしたことでしょう。

突っ込まれたコンビニにも、3人くらいお客さんはいたようですが、

このお客さんには怪我はなかったようです。

そして、この高齢者が運転するしていた車は、このコンビニに突っ込む前に

別の車に衝突してからコンビニに突っ込んだらしいいです。

よっぽどの勢いがあったんですね。

どれだけ強くアクセルを踏み込んだのでしょう。

時間んも朝の9時半であり、朝方にこの高齢者の女性もこのコンビニに

買い物でもきたのでしょうか。

天気もよかったし、

この高齢者運転という問題と公共の交通網という問題は密接に繋がっており、

やはりこの事故も茨城の取手という地方と言われるところで起きた事故であります。

地方というところは、公共の交通機関が発達しておらず、

とかく若い人から車社会と言われるくらい。車を必要とする生活となっております。

公共交通が発達していない分、車で移動するという手段にならざるを得ないのでしょう。

そいて高齢者でもやはり、バス、電車というものが発達していない分、

やはり車というものい頼ってしまうんですね。

ましてや、80才とかいう年齢になれば、自転車、バイクなどに乗ることは、

ほとんど無理なことは明快です。

そこで車に頼ってしまう現状があるんですね。

この高齢者の運転という問題はここのところ事故が多いということで、

政府の方もなんらかの手を売って欲しいところですが、

現状目立ったような対策は施されていないようです。

こういう事故の被害者も少なくはないので、

なんとか早めの対策をとってほしいいところです。

こちらはネットの声です

・いずれは、高齢者でも安全に運転できる技術かなんかできるかもしれんが
いまんところはない

それなら、高齢者側に規制かけるしかないんじゃないの?

・こんな事件が連発しても
国民生活を支える物流を担うドライバーの年齢を考えると免許の年齢規制は出来ないという

・自動ブレーキ機能も任意でON︎OFF出来るし難しい問題だわ

・これでやっと免許返す気になりましたか?

・此だけ高齢者の事故が増えると明日は我が身だと思う。しかし行政も真摯に取り組まないと
本当に取り返しがつかない事が起きる自分ももし高齢者になったら自分に衰えがきたら潔く免許を返納します

・いらっしゃいませ
先に修理代お願いします

・新たな、傷害・殺人事件の幕開け。そこらじゅうで巻き込まれたら、たまったもんじゃない。免許返納もだけど、各自治体が対策するとかしないと、この様なニュースは減らないし、高齢者は車を運転しない自助努力してもらわないと

・コンビニの修復代は保険適用外にしたら?
免許返納のメリットが少なすぎる!

・年寄りにかかると、車は凶器になるな。
もう規制が必要だな。

・高齢者はMT限定にするべし。

・これだけ高齢者の事故建物に突っこむ事故が
あるが、政府がなぜ動かないかとゆうと
選挙の票が欲しいから、与党、野党関係なく
大変遺憾に思うで、自主的に免許返納を
願うだけ、若者が選挙に投票すれば少しは
違うかと

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