【死亡事故】大阪市大正区三軒家東の市道交差点!大型バスと!!

29日午後4時40分ごろ、

大阪市大正区三軒家東の市道交差点で、

自転車で横断していた近くに住む高校2年の男子生徒(16)が大型バスにはねられ、

約1時間後に搬送先の病院で死亡した。

とこのような報道がありました、

ゴールデンウィークの始まりに、なんと悲惨な出来事が起きてしまったんでしょうか。

スポンサーリンク



事故の流れ

大阪府大正署によると、現場は信号のある交差点。

川崎容疑者は高速バスを運転中だったが、事故当時、乗客はいなかった。

同署は容疑を同法違反(過失致死)に切り替えて詳しい事故の状況を捜査している。

現場はココら辺でしょうか

(事故のバスではありません)

スポンサーリンク



事故の背景とは

この事故が、おきた時間帯は、午後4時40分ごろと報道ではされていて、

事故を起こしてバスには、乗客はいなかったということです。

そして交差点を渡っていた、自転車に乗っていた高校生を。

はねたという経緯であります。

それも大型バスにです。

その時の周囲の、騒ぎというのも大変なものでありますし、

公共の交通状況にも、どれだけ悪影響を与えたのでしょうか、

想像にもできません。

多分、バスに乗客が乗っていなかったということのなので、

仕事を、とりあえず

ひと段落、して回送にも向かっていたところでありましょうか、

しかし、

事故現場の方が、交差点となっているので、

一番運転では注意しなければ、ならない場所での事故になります、

このことからも、よほど注意力が、散漫であったことが予想されます。

仕事を、とりあえず終え、気が相当緩んでいたんでしょうか。

被害者の高校生も多分時間からしても、学校からの帰宅の

途中であったと思われます。交差点でまさか大型バスが、

なんてことではないでしょうか。

しかも、大型バスはフロントのウィンドウも大きく

前面の視認性には、優れているはずであります。

しかし、両サイドの後ろからとかは。ミラーでも確認し難く、

まして自転車だと、バスが迫ってきたときにとっさに避けられない

というような状況でしょうか。

多分、交差点の右左折時としか考えられません。

普段、自分は運転のプロだと認識しているところから

緊張感を失い、交差点の右左折時の確認不足による

事故でありましょうか。

常に、緊張感を持って運転することは大切ですね。

今も、ゴールデンウィークの真っ只中なので、普段運転しない人が

たくさん運転しています。

運転に、慣れている人も慣れていない人も、

緊張感を忘れずに、このゴールデンウィークという休暇を

思う存分楽しんで、いい思い出ができればと思います。

★気になる記事はコチラ★

スポンサーリンク



追記です

事故の加害者と思われる人間です

川崎貴弘容疑者(48)はJR四国所属の運転手だったと思われます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする