川口市差間3丁目 死亡事故!市道に寝ていた人をはねる!!

またこんな報道が飛び込んで来ました。

5日午後11時45分ごろ、

埼玉県川口市差間3丁目の市道で、同市差間3丁目、無職中山直行さん(60)が乗用車にはねられ、

病院に搬送されたが頭を負傷するなどして約4時間半後に死亡した。

川口地の差間3丁目での市道でのことです。

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事件の詳細

現場はJR東川口駅西側の武蔵野線に並行する見通しの良い直線の側道。

帰宅途中だった男の乗用車が越谷市方面からさいたま市南区方面に走行中、

自宅近くの市道に寝ていたとみられる中山さんをはねたということです。

現場はこのあたりでしょうか

と現場付近は画像で見るとこのような感じでしょうか。

まさに市道という感じですね。

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この事故とは

この事故が起きた時間といえば午後11時45分ごろとなっており、

夜も更けた時間帯であります。

この時間、この画像からわかるように多分夜は、街灯も少なく、

運転するにあたり、視認性はあまり良くない状況が考えられます。

このゴールデンウィークの真っ只中であります。

酔っ払いも多いことは、ある程度予想できることではあります。

そしてこの事件を起こしたドライバーも、仕事、遊び、とうで

時間帯からしても疲れていたことが、予想できます。

そして暗い夜道を車を走らせている中に、

市道に寝ていた被害者をはねてしまったんでしょう。

酔っ払いが、道路に、寝てしまうのはよくあることです。

この事故は、不可抗力か、と言われてしまえばどうなのか、

ということもありますが。

ちょっとの、意識の違いで悲しいことは避けられます。

少しの意識の違いの大切さが生死を分けてしまうんですね。

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