阿川佐和子 「正義のセ」で魅せる 夢のある人生とは!!

みなさんこんにちは!soraです。

4月から始まった吉高由里子主演の「正義のセ」というドラマご存知ですか?

実はあのドラマは、

あのキャスターであり、TVタックルにも出演している、

阿川佐和子さんの作品なんですよね。

阿川さんといえば、キャスター、その他テレビ出演などで活躍の幅を広げています。

その、源、原点とはどんなことでしょう!

Twitterから引用

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阿川佐和子さんの最近の活躍

そもそも阿川佐和子さんとはどんな人なんでしょうか。

そして現在の活躍とは、、

1953年11月1日生まれ(64才)

慶應義塾大学文学部西洋史学科を卒業後、

織物職人を目指してさまざまなアルバイトを経験。

その後、報道番組でのキャスターを務め、「ビートたけしのTVタックル」の進行役に

抜てき。

軽快な進行と鋭いツッコミで人気を集めます。

サワコの朝」(TBS系)などのトーク番組や討論バラエティー番組のほか、映画やド

ラマなどでも活躍。

著書の「聞く力」(文春新書)は170万部のベストセラー。

近著は、脚本家の大石静との共著「オンナの奥義」(文藝春秋)。

そしてテレビドラマ「陸王」への出演。

そして、ご自身の著書の「正義のセ」の出版、テレビドラマ化!!

よく調べてみたら、年齢も64才なんですね。そんな風に全然見えませんね。

いきいきと、ご自身のお仕事に取り組んでいるようなので、とても若々しいいですね。

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その多才な活躍の原動力とは

色々調べてみると、阿川佐和子さんの多方面に渡るご活躍が垣間見えます。

こう言っちゃ失礼ですが、ご年齢のわりには、元気で生き生きとお仕事の方を、

こなされているようです。

その原動力とはなんなんでしょう!

そりゃ、私がこの年からプリマドンナやオリンピック選手にチャレン

ジするのは無理だけど、たいがいのことはできますからね。

デヴィ夫人なんて、あのお年でイルカにも乗るんだから。

「あたくしね、挑戦することが好きなの」って……。

本当に尊敬しますよ。何事も遅すぎることはないし、

間に合わなかったらその時に考えればいい。

私は20歳の時、30歳なんておばさんだと思ってたけど、60歳過ぎた

ら30歳、40歳は

まだまだ若い。

あなたたち(読者)は、すっごく若い。

だからね、若いうちは不安でも、今から達観なんてしなくていいと思う。

達観しちゃったらそれこそ視野が狭くなるから、そのまま不安に思っていればいい。

不安も不幸も楽しむ、笑う、喜ぶ。「どうやったら笑い話になるか

な、この不幸」

くらいでちょうどいいんですよ。

と、こういうようにおっしゃられています。
不安までも楽しんでしまえ!と言わんばかりの
未来へのバイタリティーです。
また、去年ご結婚されたということでより一層お仕事へのギアの入れ方も
拍車をかけられたのではないのしょうか。
はたから見て、ご活躍されている人は、何かしらあるもんです!
阿川さんには、独自のブレない人生の楽しみ方を、
学ばせていただいたような気がします。
これからの一層のご活躍を期待したいところです!

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