小林遼の顔画像アリ その動機とは!その電気工事士の秘められたの裏の顔とは!!

こんにちは!soraです!

今日やっとあの日本中を震撼させた小学2年生の大桃珠生さん殺害事件が終焉を迎えました。

この事件が、社会に与えた影響は、計り知れないものがあります。

周囲の人の不安も容易に想像できるものではありません。

中には、この事件が起きてから、心配で眠れなかった人もいるそうです。

その小林遼(はるか)容疑者の裏の顔とは、どんなものでしょうか。

なぜか、この画像からは笑っているかのように見えます。

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この事件の詳細

7日午後10時19分ごろから同10時30分ごろまでの間、

新潟市水道局青山浄水場の先のJR越後線の線路内に大桃さんの遺体を運び入れて放置し、

上り電車にひかせて、遺棄、損壊したとしている。

小林容疑者の自宅は大桃さん宅から約100メートルしか離れておらず、

遺体が遺棄された線路からも約70メートルしか離れていない。普段は電気工事会社に勤務し、

事件当日は会社を休んでいたということです。

小林容疑者は14日午前7時前、

同区にある道の駅「新潟ふるさと村」に立ち寄ったところで捜査員に任意同行を求められました。

遺棄現場付近では、小林容疑者の黒っぽい軽乗用車が防犯カメラなどに映っており、

捜査本部は軽乗用車を押収して車内を調べるとともに、重要参考人として事情を聴いていました。

そして、ついに、

警察は、会社員、小林遼(はるか)容疑者(23)を死体遺棄と死体損壊の両容疑で逮捕しました。

小林容疑者は容疑を認めているといいます。

この小林容疑者が、逮捕されたことで、どれだけほっと胸をなでおろした人がいるでしょうか。

警察の捜査のお手柄です!

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この小林容疑者の裏の顔とは

この事件が起きる前に、被害者のたまきちゃんが友達に、

「黒いサングラスをかけたおじさんに追いかけられた。」

と言っていたところから、一般的には「おじさん」というと、

30代以降の男性を思いがけがちですが、蓋を開けてみれば、

なんと、20代の小林容疑者でありました。

子供の、おじさんという表現もちょっと掴めにくいものでありますね。

そしてこの、小林容疑者がどうしてこんな犯行の及んだか、

その動機について考えて見たいと思います。

その前に、たまきちゃんが言っていた黒いサングラスの男とは、

この小林容疑者といいっても、今となっては間違いがないものだと言えると思います。

この小林容疑者は時間があると黒い服装で、黒いサングラスをし、雨が降っていない

のにも、関わらずに傘を持ち、

そして、

女の児童を、見つければ追いかけていたということになります。

この小林容疑者の仕事は、電気工事士という仕事であります。

この電気工事士という仕事は、ほとんどといいっていいほど、

女性と関わりを持たない仕事であります。

そして、この小林容疑者はその仕事柄、普段から女性、特に若い女性と

関わりを持ちたいという気持ちを、持ちつずけていたんだと思うのです。

その生まれもった性格からか、それが表にでず、内に溜め込んで行ったのでしょう。

そいてそれが、黒い服装で女児を追いかけるという行動に走らせ、

それが、エスカレートして、、、、、

今回の、犯行ですか。

自分おことしか考えられない人間なことも、考えられると思います。

人のことを、思いやることのできる人であれば、

こんなことはできないでしょう。

とにかく、相当内に溜め込んだものがあったんだと思います。

それが表に全然出ない分奥が深いものでしょうか。

このことに限らず、なんでも内に溜め込むのはいいこたはありません。

この小林容疑者もちょっと考えを変えれば、

もしかして、こんな犯行も起きなかったのではないのでしょうか。

私たちもなんでもうちに、溜め込まずに、ストレス発散も含めて、

うまく自分の、ストレスをコントロールするこたが心身的にも、

大切ですね。

また周りにそんなような人がいれば、いとことでも声をかけてあげることも、

大切だとは思います。

そしてこの事件の犠牲となった大桃珠生さんのご冥福を、お祈りするばかりです。

事件現場の近所の人の声です。

小林容疑者の自宅の近くに住む男性はこう証言する。

「さっき家の外に出てみたら、タクシーがずらりと並んでいて驚いた。記者がたくさんいて騒然としていた。(男については)よく知らない」

近所に住む別の男性もこう話す。

「午後から報道陣に家のインターフォンを何度も鳴らされたり、電話がかかってきたりで家内がビックリして寝込んでしまった。取材はもう勘弁してほしい」

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